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技術開発の歴史

1941
わが国で初めて無水フタル酸の工業化に成功
1952
ベンゾール酸化による無水マレイン酸の量産化に成功
1953
自社技術による不飽和ポリエステル樹脂をわが国で初めて工業化
1955
フマル酸製造開始
1959
自社技術によるわが国初の酸化エチレン工業化
1962
エタノールアミン製造開始
1969
エチレンイミン製造開始
1970
プロピレン酸化法によるアクリル酸、アクリル酸エステルをわが国で初めて工業化
1972
セカンダリーアルコールエトキシレート製造開始
1974
自動車触媒製造開始
1979
球状微粒子製造開始
1982
メタクリル酸、メタクリル酸メチルエステル実証プラント完成
1985
高吸水性樹脂本格製造開始
1987
コンクリート混和剤用ポリマー製造開始
1997
ダイオキシン類分解触媒製造開始
2000
燃料電池材料事業化
2002
N‐ビニルピロリドン製造開始
2003
無水フタル酸設備の撤去・解体
2006
光学材料用アクリル樹脂 製造開始
2014
リチウムイオン電池用電解質 事業化