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自然環境の保全

地球温暖化防止と日中友好の森

中国の内モンゴル自治区エジンホロ旗は、北京の北西に位置する、年間降水量約300mmの乾燥地帯です。大規模な開墾や放牧、たび重なる自然災害によって砂漠化が深刻な問題となっていましたが、地元政府だけでなく日本のNPOによる環境改善への取り組みが始まり、砂漠緑化が進められています。

「地球温暖化防止と日中友好の森」づくり」づくりでは、2008年から2016年まで毎年、役員、従業員、OBとその家族で、6〜7日間の行程のツアーを組んで、植林作業をおこない、現地の方々と交流を深めてきました。今後も定期的に現地を視察し、森のさらなる成長を見守っていきます。


  • 活動開始当時(2008年)の様子

  • 2017年の様子
地球温暖化防止と日中友好の森MAP

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